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渋谷毅ソロ@アケタの店

20090725-2.jpg

2009年7月25日(土)24:00
渋谷毅ソロ
アケタの店

2カ月半ぶりのアケタの店の深夜ソロ。先月は35周年記念プログラムで1回休みがあり、5月9日以来、少し長めのブランクがあった。

2はテーマからアドリブ。曲を解体ギリギリのところまで追い込んで、漂えども沈まずのスリリングな名演。5、8、11は、録音でもこの店でも何度もきいているはずなのに、初めてきくように思えるほど新鮮な解釈に満ちていたように思う。12は熱演と呼ぶしかない。いつもはどんな曲でも飄々として、酔ってもなお姿勢を崩さず、照れ隠しをするようにエンディングで無造作に鍵盤とペダルを放してしまう人が、あれほど熱いのだから。

今晩のアケタの店は熱かった。いや暑かった。この音を2カ月半、欲していたのだな、と思う。

1. My Man ~ Just a Gigolo
2. Monk's Mood
3.
4. New York 19 ~
5. I Didn't Know About You
6.
(休憩)
7. Danny Boy
8. Body and Soul
9. Misterioso
10. Jeanie with the Light Brown Hair ~ Day Dream ~ Snowfall
11. Lotus Blossom
12. Looking Glass

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2009/07/27(Mon)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


渋谷毅オーケストラ@新宿PIT INN

2009年6月29日(月)20:00
渋谷毅オーケストラ
渋谷毅(p、org)峰厚介(ts)吉田隆一(bs)林栄一(as)津上研太(ss、as)松本治(tb)石渡明廣(g)上村勝正(b)古澤良治郎(ds)
ゲスト:金子マリ(vo)(8~10)
新宿PIT INN


以下、Three Views of a Secretに引っ掛けて、3つのポイントだけ。

●その1。古澤良治郎、救出される。
前回(4/29)、初めてオーケストラのライヴをきいたときは、ゲストの外山明がドラムを叩き、古澤はパーカッションに回っていた。だから今回は初めて定位置できくことになる。

3で津上がソロ(ss)に入ると、後ろ(文字通り真後ろ)で古澤のドラムが突然ぐらぐら沸騰し、執拗に津上を煽りはじめた。すごい。あんなに煽られたら、ソロをとるほうも大変だろう。津上は見事やりのけた。

5はセカンドラインのカッコいいリズムをもつ曲で、松風のトラ、吉田隆一がブっとんだソロをやった。そしてドラムソロ。これがもう、停滞しながら跳躍するような、初速が衰えるにつれて坂道をゆるやかに転げ落ちるような。さっきの津上なんか、「どうなることやら古澤さん!」と、ニヤニヤしながらしゃがんできいている(ようにみえた)。酔っぱらってグダグタになってしまったようなドラムソロを、だれが最終的に引き取るのだろうか。ハラハラしていると、オルガンの白玉が出てきてようやくソロが着地。やはり救ったのは、渋谷だった。

古澤の演奏に、独特な跛行ぶりというか、外山明の影響(?)と思わないでもない場面があった。それは、きく側がそういう受け取り方をするからかもしれない。わからない。


●その2。渋谷毅、もてなす。
後半はエリントン・ナンバー2曲でスタート。7で、ピアノソロとホーンがたとえようのないくらいに美しくブレンドする。前半のようなオリジナル曲だと、ピアノの入る余地があまりない(音量的にもきこえない)のだが、エリントンの曲には、いい具合にピアノの見せ場がある。

それを終えて、ゲスト、金子マリが呼ばれる。びっくり。渋谷のもてなし方といったら、今まで座敷で手下の者と飲んだくれていたお父さん、身体を動かすのは杯を口に運ぶくらいだったのが、別嬪さんがやってきたと知るや、みずから玄関に迎えに行き、厨房で腕まくり、2~3品料理までこしらえちゃったという具合。

Lover Manのコンプ。歌に寄り添う美しいパッセージは、ソロでもこんなにあからさまな表現をしないのではないかというくらい。

金子マリは、私の貧弱な音楽的ボキャブラリーでいえば、ジャニス・ジョブリンが生きてるみたいだ。最後はリトル・ミルトンの「トウモロコシは腹の足しになりゃしない」というブルーズを歌った。リハ不足なのかオーケストラはデコボコした音を出したが、そこがまた、いい。

●その3。渋谷川、つながる。
11はマヘリア・ジャクソンの愛唱歌だった曲で、カーラ・ブレイのアレンジがいいという。そんな説明を渋谷がした。前日、渋谷川のほとりの酒場で、酒井俊がマヘリア・ジャクソンについて(ずいぶん)長く語っていた。渋谷川の歴史をそれとなく調べると、昔は水源のひとつに新宿御苑があったそう(はてなキーワード > 渋谷川とは)。ならば今晩、御苑にほど近いPIT INNまで川筋を副都心線で遡り、両者のライヴを2日続けてきいたというのは、単なる偶然であったにしても不思議なものだ。

マヘリア・ジャクソン、映画「真夏の夜のジャズ」でみたくらいかな。今度、ちゃんと向き合ってみようかと思う。


1. Side Slip
2. Ballad
3. Three Views of a Secret
4. もはやちがう町
5. Brother
(休憩)
6. Such Sweet Thunder
7. Sonnet for Sister Kate
8. Crazy He Calls Me
9. Lover Man
10. Grits Ain't Groceries
11. Soon I Will be Done with the Troubles of this World
(「アンコールは面倒なので、もう1曲やって終わりにします」)
12. A New Hymn

2009/07/01(Wed)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


渋谷毅ソロ@アケタの店

photo_20090509.jpg

2009年5月9日(土)24:00
渋谷毅ソロ
アケタの店


1. Monk's Mood
2. Misterioso
3. Memories of You
4. Body and Soul
5. I Didn't Know About You
6. Tarirari Blues
(休憩)
7. My Man ~ Just a Gigolo
8. Solitude
9. New York 19 ~ Love Me
10. Skating in Central Park
11. それは僕じゃないよ
12. Lotus Blossom
13. Jeanie with the Light Brown Hair ~ Day Dream ~ Snowfall
14. Beyond the Flames
15. Looking Glass

2009/05/10(Sun)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


渋谷毅オーケストラ@新宿PIT INN

photo_20090429-2.jpg

2009年4月29日(水・祝)20:00
渋谷毅オーケストラ
渋谷毅(p、or)峰厚介(ts)松風鉱一(sax, fl) 林栄一(as)津上研太(sax)松本治(tb) 石渡明廣(g)上村勝正(b)古沢良治郎(per) ゲスト:外山明(ds)秋山一将(g)
新宿PIT INN


1. Side Slip
2. Ballad
3. Three Views of a Secret
4. Chelsea Bridge
5. Brother
~休憩~
6. Obscure Steps
7. (タイトルなし)
8. もはやちがう町
9. Sonnet for Sister Kate
10. Such Sweet Thunder
11. Soon I Will be Done with the Troubles of this World
12. Aita's Country Life

2009/04/29(Wed)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


渋谷毅ソロ@アケタの店

photo_20090411.jpg

2009年4月11日(土)24:00
渋谷毅ソロ
アケタの店


8のテーマのところどころで、ハッとさせられる箇所があった。この曲は、誰の演奏できいてもソロのパートが面白くないことが多い。テーマの束縛が強すぎるのか、そこから逃れようとして装飾音を盛り込むものだから、おしゃべりな感じがしてしまう。

今日はソロではなくてテーマに仕掛けがあって虚を衝かれた。部屋から夜の景色を眺めていたら、目の前の窓ガラスに突然ピキッとヒビが入った、とでもいうような。何か仕掛けてやろうというふうではない。この曲が次の機会にどんなふうに演奏されるのか、深夜のソロに通う楽しみが増えた。

あとは11のメドレー。どこか童謡をきくような感じがしたことを書き留めておこうと思う。こないだ「しぶやさんといっしょ」をきいたエコーがあったのかな。


1. Memories of You
2. Misterioso
3. Body and Soul
4. Tarirari Blues
5. Soldier in the Rain(?)
6. Love You Madly
7. Polka Dots and Moonbeams
~休憩~
8. 'Round About Midnight
9. Ba-lue Bolivar Ba-lues-are
10. Monk's Mood
11. Medley (Jeanie with the Light Brown Hair ~ Day Dream ~ Snowfall)
12. Black Beauty(?)
13. Lotus Blossom
14. Danny Boy
15. Looking Glass

【追記】
今回で3度めの深夜ソロ。同行した友人たちが「突き放すような印象」「言われてみれば少し突慳貪な演奏だった気もする」と書いていたので、蛇足ながら追加メモ。

優れた仏師は木の中に埋まっている仏を掘り出すといわれるように、飾り、誇張、歪曲なしに楽曲をあるべき形(イデアという言葉を思い浮かべたりする)で現象させる。これまできいた2度の深夜ソロの印象を、そんなふうに表していいかもしれない。

この日はやや違う瞬間があった。Body and Soulで表現を追い込みすぎ、饒舌に傾きそうな感じがあったこと(演奏時間も長めだったように思う)。それに、Love You Madlyのソロでパーカーの曲(Billie's Bounceだったか)を引用していたこと。特に引用については、クリシェをやらない人という第一印象を覆すもので、正直なところ驚いた。

月の半分かそれ以上、たくさんの共演者と、違った傾向の音楽を演奏するわけだから、月1回のソロは自分を取り戻すための“調律”のようなものか、と思ったりする。もののたとえが即物的だが、工場出荷時の状態に戻す。感覚を初期化する、メンテナンスする。そういう場に観客としていられることは幸運なことだと思う。

2009/04/12(Sun)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


渋谷毅 Essential Ellington + Hideko Shimizu@新宿PIT INN

photo20090328-2.jpg

2009年3月28日(土)20:00
渋谷毅 Essential Ellington + Hideko Shimizu
「SONGS」CD発売記念
渋谷 毅(p)峰 厚介(ts)松風紘一(fl, cl, as, bs)関島岳郎(tuba)
ゲスト 外山明(ds)清水秀子(vo*)
新宿PIT INN


(あとでエントリー予定)

1. East St. Louis Toodle-O
2. Black Beauty
3. Just A-Sittin' and A-Rockin'
4. I Let a Song Go Out of My Heart*
5. Prelude to a Kiss*
6. I'm Beginning to See the Light*
7. Do Nothin' Till You Hear from Me*
8. It Don't Mean a Thing (If You Ain't Got that Swing)*
~休憩~
9. Mighty Like the Blues
10. Don't You Know I Care
11. Passion Flower
12. Mood Indigo
13. Everything but You*
14. Jump for Joy*
15. Caravan*
16. Love You Madly*
17. Sophisticated Lady*
18. Take the "A" Train*
19. Come Sunday*

2009/03/28(Sat)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


渋谷毅ソロ@アケタの店

photo_aketa2.jpg

2009年3月14日(土)24:00
渋谷毅(p)ソロ
アケタの店


アケタの店の深夜ソロ。先月に続き、二度め。

環八の渋滞で到着が遅れた。焦って階段を下りてみると、まだ演奏は始まっていなかった。渋谷さんが入口近くに座っていて、4月4日の「しぶやさんといっしょ」のチラシを手渡してくれた。かわいしのぶさんが描いたという絵がかわいい。鍵盤の線路に肘をついて目を閉じているのは渋谷さんか(酒のグラスが手元にあるし)。

バラードでキラキラと音を散らばしてみせたり、ブルースで粗い表現に傾くかのようで最後にきれいに着地するところ。初めてきいた先月と、受ける印象はあまり変わらない。力まず品よく、さりとて丸いわけでもなく。上手にうたうなあと思っているうち、本編16曲があっという間に終わってしまった。

終演後、友人が渋谷さんからききだしたお話が興味深かった。さがゆきさん、潮先郁男さんのこと、その他、いろいろ。

2009/03/14(Sat)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


酒井俊@公園通りクラシックス

photo_0314.jpg

2009年3月14日(土)16:00
酒井俊(vo)
田中信正(p)
太田惠資(vn)
岡部洋一(per)
CD発売記念ライヴ第三夜
公園通りクラシックス


「歩き去る彼を見つめていた目は、グレーに塗りましょう」

8のMy Coloring Bookでうたったときの、目の力の強いこと。客席の後ろのほうに、まるで本当に歩き去る男がいるのではないかと感じたほどだ。

ここで感情移入が深まり、最後に"this is the man, the one I depended upon, color him gone"とうたわれるところで、突然涙がドバーと出た。どこかで泣くだろうと思っていたけれど、こういうところでオトされるとは。休憩に入っても隣りの友人にすぐには顔を向けることができず往生した。

昨日今日で合計5時間くらい演奏された音楽は、どういうジャンルの、だれに似ているということができない。酒井俊と田中信正、その仲間たちの音楽。

酒井の音楽について語ったり、CDできくのは、できるだけ少なくしておこう。ライヴできくのが一番。でも、知らない人にはすすめよう。こういう音楽は、もっとたくさんの人たちにきかれるべきだ。


1. Shenandoah
2. 黄金の花
3. かくれんぼの空
4. Angel Eyes
5. Alabama Song
6. Yes, We Have No Bananas!
7. I Shall Be Released
8. My Coloring Book
~休憩~
9. Shenandoah
10. 四丁目の犬
11. I Am You
12. 買物ブギ
13. The Way We Were
14. At Last I Am Free
15. Amazing Grace
16. Hallelujah
~アンコール~
17. ゴンドラの唄
18. 満月の夕
19. Love Me Tender

2009/03/14(Sat)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


酒井俊@公園通りクラシックス

photo_Sakai.jpg

2009年3月13日(金)19:30
酒井俊(vo)
田中信正(p)
CD発売記念ライヴ第二夜
公園通りクラシックス


1のMy Wild Irish Roseは、ヴァースからうたいはじめられた。

だからしばらくどの曲とわからなかった。酒井はこの曲をとても愛おしそうにうたった。かわいく美しいバラが目の前に咲いているかのようだった。キース・ジャレットのピアノでいたく染みる名演があるけれど、歌入りできくのは初めて。かと思ったら、LP棚にあるMills Brothersのアルバムに収録されていた(写真)。この曲は今晩、アンコールでも繰り返された。

ヴァースから入るようなやり方は、その他の曲でも独特なかたちで引き継がれた。

2の「すかんぽの咲く頃~かんぴょう」は独白劇のようなものを思わせた。「尋常小学科~」とうたう歌が明るくて、でも「ドレミファソ」という楽しげなはずのフシは決して明るくなく、そのあとのピアノときたら敗色濃厚な戦況を描写するようで、このへん、落語の川柳川柳がやる戦況悪化と軍歌の移り変わりネタとかぶるよう。

さきおととい(3月10日)のニュースで、昭和20年の東京大空襲のことを取り上げていた。空襲当時、亡くなった人を埋めきれず、公園その他の「仮置場」に埋められ眠っている遺体が今でも多いのだそうだ。そこを64年後の今、忘れてはならじと探し当ててはカメラで写している若い女性がいる。

今日の歌で、戦後になってカンピョウその他の売り子をやっていたのは、たぶん、死んでしまった子ども。その夢。そんなふうにきこえた。

5の「四丁目の犬」も、歌詞とは別の独白で、野口雨情の描いた世界が誇張され、敷衍され、子どもの頃の妄想がどろどろと呼び起こされる。踏切を越えてまっすぐ行ったところにある洋館に、怖い犬が棲んでいる。同じような思い出がある。ろくろ首が出る家。幼い頃に何度もみた恐ろしい夢。この夢でおねしょ、したかなあ。

14の「Martha」。前置き部分で「煙草を買に出るように町を出て、40年帰らなかった男が電話をかける、Marthaに」。トム・ウェイツの3分の曲に、長編映画になってもよさそうなイントロを付け加えている。「ニュー・シネマ・パラダイス」のようでもあり、ピアノの田中はシューマンのトロイメライをさしこんだりしたので、そこで展開される音楽世界は、私にはもうすっかり夢か映画のようである。

明日、また16時より、渋谷で。

1. My Wild Irish Rose
2. すかんぽの咲く頃~かんぴょう
3.
4.
5. 四丁目の犬
6. 黒の舟唄
7. Yes, We Have No Bananas!
8. Just Like a Woman
~休憩~
9. 見上げてごらん夜の星を
10.
11. かくれんぼの空
12. ヨイトマケの唄
13. Takes Two to Tango
14. Martha
15. Amazing Grace
~アンコール~
16. My Wild Irish Rose
17. 満月の夕

2009/03/13(Fri)
ライヴ - ジャズ | trackback(0) | comment(0) |


さがゆき、渋谷毅、潮先郁男、中牟礼貞則@新宿あ・うん

saga.jpg

2009年2月10日(火)20:00
Before Holiday Live
さがゆき(vo)
渋谷毅(p)
潮先郁男(g)
中牟礼貞則(g)
新宿あ・うん

四畳半シンガー。そんな言葉が今晩ふと頭に浮かんだ。

さがさんのうた、ピッチも英語の発音もおやおやと思うところはある。それはそれとして、共演の潮先さん、渋谷さん、中牟礼さんと「一緒にできる」のが楽しくてたまらない様子。そのムードは当然、きいているほうにも伝わるわけで、幸せをお裾分けしてもらっているかのような気分になる。How can I ignore the boy next door?とうたったように、きっと彼らの演奏に恋しているのだろうなあ。

潮先さんの四つ打ちカッティング、フォービートのドライヴ感がすごい。これが今晩のショウ全体を下支えしていたのではないだろうか。潮先さんのソロになると、音楽の推進力が弱まってしまう瞬間があった。ベースがいかに大切か、今さらながらよくわかった。

四畳半シンガーというと、私にとって筆頭に上がるのはLee Wiley。今日はそのアルバム「Night in Manhattan」から2曲、「Ghost of a Chance」と「Street of Dreams」がきけたのがよかったな。

1. Dream a Little Dream of Me
2. Wee Small Hours
3. Guilty
4. Just You, Just Me
5. Ghost of a Chance
6. The Boy Next Door
7. Indian Summer
8. Can't Help Loving That Man
9. Somewhere Along the Way
~休憩~
10. Stuffy
11. Street of Dreams
12. I Love You
13. Nevertheless
14. For All We Know
15. Mona Lisa
16. This Love of Mine
17. Let Me Call You Sweetheart
18. Stardust
19. My Romance
20. Crazy He Calls Me
~アンコール
21. Alice Blue Gown
22. My Funny Valentine(をうたいながら、チョコを配ってくれて)

2009/02/10(Tue)
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