スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--(--)
スポンサー広告 |


CD&DVD購入リスト2005-04-25

Live in Japan / Jaco Pastorius Big Band (DVD)
渋谷HMV店頭の試聴機で映像と音をチェックして衝動的に購入。フェンダーのジャズベースにファズが効いて、ヘヴィーメタルでした。5,690円もしたけれど、これは、期待。

Caetano Canta, Vol. 3
来日歓迎購入盤。コンピ盤なのでさまざま重複曲は承知の上。Maria Bethaniaという曲聴きたさに。“呼び屋さん”が広げた風呂敷(会場、日程)が大きすぎて、チケットをさばくためにか知らぬが、“ボサノヴァの貴公子”という称号をいただいている。還暦過ぎの人に向かって、貴公子はないだろうと思うけど。

Estudando o Pagode/Tom Ze
CaetanoやGilと同世代の人、トン・ゼー。Tramaから。ジャイール・オリヴェイラがプロデュース。邦題は、パゴージ学習~オペレッタ『女性差別と愛』。御歳69歳の「全身トロピカリスタ」が放つ<サンバ・オペラ>!!(帯より)

Samba em Paralelo/Orlann Divo
ボサノヴァ。全然知らなかった人だけれど、ルイス・エサ参加にひかれて購入。出だしのヴァイブラフォンが60年代。

Dark Beauty/Kenny Drew Trio
主役のKenny Drewより、先日亡くなったニルス・ヘニング・オルステッド・ペデルセン聴きたさに。学生の頃、友達がお気に入りで聴いていたナ。

スポンサーサイト

2005/04/25(Mon)
CD | trackback(1) | comment(0) |


CD&DVD購入リスト2005-04-01

Chansons Extraites De Degustation A Jazz/菊地成孔 (2004)
Blue Noteライブ(4/24)の予習に。この人のことはあまりよく知らなかったけれど、EsquireのオマケCDの音が面白かったのと、爺で隣り合ったジャズ好きのお客さんから「キクチさんとカヒミ・カリィみたいですね」と言われたのがきっかけ。カヒミ・カリィってエッチだナ。生が楽しみ。

The Chuck Rainey Coalition/Chuck Rainey (1969)
こんなのあるなんて知らなかった。渋谷HMVで6Fに直行したのが吉。いつものようにエスカレーターを使っていたら、試聴機まで到達しなかったかも。Steely DanのDVDがまた見たくなった。ベースに耳を澄ませよう。

Natural Feeling/Airto Moreira (1970)
驚きその2。エルメート・パスコアル(去年11月のライブは面白かった!)参加でBebeも収録。Miles Electric (DVD) でのMiles口真似は最高だった。上記と同様、Skyeというレーベルの紙ジャケCD化。買い残したルイス・ヘイズ(異様な音圧、うねるベース)も欲しいナ。

Spirits Known and Unknown/Leon Thomas (1969)
これも初。上記ルイス・ヘイズのアルバム参加を試聴して、芋づる式にピックアップ。ヨーデル風スキャット。黒光り。NYが恋しくなる。ちょっと掘り下げてみよう。

Tropicalia 2/Caetano Veloso e Gilberto Gil (1993)
名盤の買い残し。歌詞に毒いっぱいのHaitiは良い曲。カエターノに続きジルベルト・ジルも来日の噂。日本に住んでて本当にシアワセ。

Live at Ronnie Scott's/Yusa (DVD&CD) (2004)
今回いちばんの楽しみ。見るのがちょっと怖いくらい。2ndアルバムも滋味に溢れる音。余談だが、散漫で浅薄な解説文が×。

2005/04/01(Fri)
CD | trackback(0) | comment(0) |


トップへ

プロフィール

Woo

最近の記事
カテゴリー
シンプルアーカイブ
ブログ内検索
Twitter

QRコード

RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。